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2025年4月6日 07時06分に生成された05時00分のデータです
2位
2018-10-09 10:41:02投稿
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【バロック】ヒポドリア旋法によるファンタジア(ジーフェルト)【古楽・パイプオルガン】P.Siefert : Fantasia Prima オルガン-冨田一樹 Orgel : Kazuki TomitaP.ジーフェルト : 第1旋法によるファンタジア
P.Siefert : Fantasia Prima
オルガン:冨田一樹
Orgel : Kazuki Tomita
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home
第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
https://www.youtube.com/channel/UCuOTotqYIh6Ihz2IHVNwbjw
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/homeクルマ 冒険の書に記録しますか?▼ はい いいえ 弾けるなんてすごいな 癒される ステンドグラスの美術館でやってたの聞いたことあるけど圧巻だったなぁ パイプオルガン弾いてみたいけど借りるのさえ高いからなあ…… パイプオルガンはあこがれ 1 パ...
3位
2007-10-31 14:36:23投稿
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ピッチベンドで微妙に音を上下させて和音をいい具合にハモらせようという企画の続編。◆前回は微妙すぎて判別が難しかったかもしれないので、よりはっきり違いが分かりそうな「ミーントーン」という調律法を採用。◆題材曲は「平均律クラヴィーア曲集2」より9番のフーガ。今回はボーナストラックはないのでお子様でも安心だ。◆キルンベルガー編はこちら→ sm1411434 マイリスト→ mylist/3175396 ◆ にゃっぽん!で、VSQ自動調律ツール配布中 (by じぇけ様) → http://vocaloid.pizzica.to/ ◆ ミーントーンのとこだけ抜き出し動画→ sm7280545
鍵盤じゃないから、異名同音も使えるのでは? 今回はバリ島編なさそうで安心(謎 だばだばだー
4位
2018-07-03 16:27:02投稿
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オルガン-冨田一樹
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home
第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■入場料:全席指定\1,500 (前売り券1,000) ※一般発売:2018年7月5日(木)
《お申し込み》 ■ヴォートル・チケットセンター http://ticket.votre.co.jp
TEL 03-5355-1280(オペレーター対応、平日10:00-18:00)
■チケットぴあ http://t.pia.jp/
TEL 0570-02-9999 [Pコード:121-100]
■イープラス http://eplus.jp/
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。
https://www.youtube.com/channel/UCuOTotqYIh6Ihz2IHVNwbjw
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home装飾性があってきれいなオルガンだねぇ うぽつ! 木製って感じが前面に出てて綺麗な楽器だね 観に行きます。 美しい音色♪ けんばんちっちゃ! 和音の響きが好きだなあ うぽつ きれいだ うぽつ 京都コンサートホールのパイプオルガンが聴きたいです(竹のやつ)
5位
2009-06-04 21:00:11投稿
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さいはねです。雨の曲が、できました。
・雨が静かに降るようすを表現したつもり。雰囲気がうまく出てればいいな。
・キルンベルガー第3調律法で(ムダに)古典調律してみました。
・人の魂は天に昇り、雨として下界に降り注ぐといいます。
・ぜひヘッドホンでお楽しみください。
まさかの1000再生、ただただ感謝でございます。
■ 1つ前「スカイフィッシュ☆ホリディ」 → sm7052567
■ 2つ前「ナミダメ・ヘイヴン」 → sm6626954
■ これまで作ったもの → mylist/4153585
■ ステキなイラストはピアプロより風都雨音さまにお借りしています → http://piapro.jp/sugarstar
■ mp3 をピアプロに上げておきました。→ http://piapro.jp/content/2x7slmjq9tbd21fu古典調律とはなかなか渋い 8888888888 いいねぇ これは良いものだ これは良い出会いでした! GJ! ...
6位
2009-07-25 19:40:48投稿
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恩師ありぽんPのアカペラ・パロディミサ(☆本家新版sm7280545)に惚れ込んで、追っかけで伴奏を付けてみた思い出の作品(旧版nm2750997)の修正版です。師匠の新版を拝借して、改めて打ち込みで古楽オーケストラの伴奏を付けました。バッハの小ミサ曲をイメージした独自編曲です。音律はレーマン氏の研究による調律法を採用(調律:はちゅ~ん)。
+ Kapelle Triona + 指揮:トリーナ・クレー
編成:オーボエ・ダモーレ/フラウト・トラヴェルソ/弦楽と通奏低音(ファゴット/ポジティフオルガン/テオルボ)
☆イラスト:さささ様
★作品リスト→mylist/7369168 ★家→http://kapelle.triona.jp/すごいな このあたり、まさに声楽曲 ティン!ときた gj もはやお金を取れるレベル これは21世...
7位
2018-10-10 21:47:02投稿
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【バロック・パイプオルガン】ファンタジア ニ短調 (シャイデマン風) 冨田一樹 【古楽・クラシック・自作自演】Kazuki Tomita : Fantasia stil von Scheidemann冨田一樹 : H.シャイデマン風のファンタジア ニ短調
Kazuki Tomita : Fantasia stil von Scheidemann d-moll
演奏 : 冨田一樹
Orgel : Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/homeうさぎ 音がかわいい 都内でも演奏会していただけたらいいなぁ 時空を超えそう 上手い
8位
2018-10-07 22:50:04投稿
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J.パッヘルベル:幻想曲 変ホ長調 P.127 / T.254
J.Pachelbel : Fantasia Es-Dur
オルガン:冨田一樹
Orgel : Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
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http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home素敵なリサイタルでした♬ にわかだからパッヘルベルといったらカノンしか知らなかった 素敵でした 88888888888888 バロックだけあって和音が美しい 幸せな気分になる美しい音色♪ 888888888888888
9位
2018-09-09 18:20:02投稿
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J.G.ヴァルター:ああ神よ、わがため息と嘆きを聞き入れたまえ
J.G.Walther : Ach Gott, erhör mein Seufzen und Wehklagen (Beckmann 1)
オルガン:冨田一樹
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home88888888888888 88888888888888888
10位
2018-08-21 14:30:02投稿
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フローベルガー : リチェルカーレ 第7番 ニ短調 FbWV407
オルガン : 冨田一樹
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Froberger : Ricercare Nr.7 in d-moll
Orgel : Kazuki Tomita
第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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11位
2009-05-05 22:53:29投稿
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巡音さんによるC.モンテヴェルディのマドリガーレ3作目は、またまた前作と同じくマドリガーレ集第4巻より、Cor mio mentre vi miro(いとしい人よ、あなたを見つめていると)です。
今回は、じぇけさんが公開されている「はちゅ~ん」を使用してミーントーンで調律してみました。調律法とか全く知らないので使い方合ってるのかすらわからないのですが、部分的に和音の響きが綺麗になったような気がします。
あと巡音さん(英語Ver)はbellezzaの「つぁ」が発音できません!仕方がないのでこの部分だけ日本語で歌わせています。
作ったものリスト→mylist/10787876
(10/06 21:35追記)4作目をうpしました!→sm8424621ホールみたいな余韻がほしいなぁ。ブツ切りは寂しい 挑戦するだけで凄いと思うよ、DB関係...
12位
2018-09-22 16:03:02投稿
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中世の作品です。
ウォルター・フライ:われがすべて (ブクスハイム・オルガン曲集より第252番)
Walter Frye:Tant apart Tout a par moy (aus Buxheimer Orgelbuch)
オルガン : 冨田一樹
Orgel:Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
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13位
2018-07-23 16:36:02投稿
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ニコラウス・ハンフ - ああ神よ、天よりみそなわし
N.Hanff - Ach Gott, vom Himmel sieh darein
オルガン - 冨田一樹
Orgel - Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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14位
2018-07-14 15:32:04投稿
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H.シャイデマン-前奏曲ト長調 WV73
H.Scheidemann : Praeambulum in G-Dur
オルガン : 冨田一樹
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■入場料:全席指定\1,500 (前売り券1,000) ※一般発売:2018年7月5日(木)
《お申し込み》 ■ヴォートル・チケットセンター http://ticket.votre.co.jp
TEL 03-5355-1280(オペレーター対応、平日10:00-18:00)
■チケットぴあ http://t.pia.jp/
TEL 0570-02-9999 [Pコード:121-100]
■イープラス http://eplus.jp/
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。
https://www.youtube.com/channel/UCuOTotqYIh6Ihz2IHVNwbjwすご!! ?? いいなあ
15位
2023-02-04 07:35:02投稿
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Synthesizer V Unofficial Festival 2023 参加作品です。
〇何のお経?
オリジナルのお経風歌詞です。
〇1/4-comma meantoneとは?
バロック音楽ぐらいのころによく使われている(いた)調律法です。ミーントーン、中全音律は基本的にこの音律を指します。3度和音が奇麗に澄んでいるのが特徴です。
〇音声ファイル
https://drive.google.com/file/d/1ZRF6uNWBJtYDYAyt9X0LoFUQ1gg42vpC/view?usp=share_link
(もし気に入ったらダウンロードしてね~~いいねorコメントもしてくれると嬉しいです)
〇ボーカルシンセサイザー
Synthesizer V Pro 1.8.0
※使用歌声データベース
Lyrics (Unison)
Synthesizer V 花隈千冬 AI ライト版
Synthesizer V 琴葉茜・葵 Std ライト版
Chorus (Vocalise)
Synthesizer V 弦巻マキ AI English ライト版
Synthesizer V 京町セイカ AI ライト版
Synthesizer V Mai (Alto)
〇その他の使用音源
Arturia Pigments, Vital, Spitfire LABS, WARBL Soundfont, VR-08, Kong Audio ChineeGuZheng Classic 等
〇Visualizer
https://colab.research.google.com/drive/1CzgImalgBWBJt3JZJSQcj8vT1GHD3Iis?usp=share_link
https://colab.research.google.com/drive/15sl4o6-68Hb__p08NhcsI4guhtnBLiCo?usp=sharing絵がかわいい フリジアンはコーラスのところだけなのね ええやん! GJ 88888888 この雰囲気サイコー
16位
2018-08-06 22:41:05投稿
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H.シャイデマン : 前奏曲 ハ長調 WV72
H.Scheidemann : Preambulum in C-Dur WV72
オルガン - 冨田一樹
Orgel - Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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17位
2018-02-23 00:05:00投稿
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大航海時代はイタリアのバルトロメオ・ラモス・デ・パレハの無限カノンを歌って貰いました
500年以上前の作品です
追奏箇所を「息吹を与える4人」で示した円状楽譜が記譜史の印象的なトピックとして引用されることで知られます
円の中に書かれているのは歌詞ではなく音楽の性格で、世界のための音楽と題されるのはここに由来しているようです
パレハは、ピュタゴラス音律の支配にあった当時の調律法にテコ入れしたことでも知られており、高名な理論家でもあります
演奏にあたって調律はケプラーのFセンターを、楽器はハンドドラム(2台)とバロックティンパニ(6台)とルカ&MEW(4声)を採用しました
mylist/24963463 mylist/29113406
■追記:広告ありがとうございます!88888888888888 8888888888888 88888
18位
2024-10-16 11:13:03投稿
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純正律というと、クラシック音楽や古学の世界で話題に上ることが多いですが、実際はそれだけではありません。
物理的に理に適った調律法なので、自然発生的に世界中の民族音楽などにも用いられています。しかしその研究はあまり進んでいません。
西洋音楽の世界ではラモー以降平均律が一般的になり、それ以上の探求はされませんでした。また、西洋音楽の世界では、実践とは関係なく数学的に作られた純正音程の音律が伝わるばかりで、そのために完全な協和の響きを優先すると、融通が効かず表現が制限されてしまうというような認識が広がりました。
実際は、純正音程を用いた音律は、まだまだ探求の余地があり、そのことに気付いた現代音楽の作曲家たちが、実験的な作品から美しく聞きやすい作品までいろいろと制作しています。うぽつ
19位
2022-04-09 23:58:03投稿
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(同名のサティの曲を探してた方はごめんなさい)
正確なオクターブを持たない調律法で作ってみました。
お暇な方はお楽しみください。20位
2018-08-11 18:23:02投稿
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N.ハンフ : 神もしこの時われらと共にいまさずば
オルガン : 冨田一樹
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home
N.Hanff : Wär Gott nicht mit uns diese Zeit
Orgel : Kazuki Tomita
第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
https://www.youtube.com/channel/UCuOTotqYIh6Ihz2IHVNwbjw
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home凄い 888888888888888 優しい音色♪
21位
2018-09-16 19:04:02投稿
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- 10.3%
J.G.ヴァルター:キリストこそ わが生命
J.G.Walther : Christus der ist mein Leben (Beckmann18)
オルガン:冨田一樹
Orgel : Kazuki Tomita
http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home
第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/homeチェンバロでなくてパイプオルガンも良いね 88888888888888
22位
2018-09-25 15:58:02投稿
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- 10.4%
オルガン:冨田一樹
Orgel : Kazuki Tomita
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第152回 神戸松蔭レクチャーコンサート 冨田一樹オルガン・リサイタル
妙なる半音階の調べ ~Fantasia Cramatica~
■日時:2018年10月13日(土)
1500 開演(14:30 開場)
■会場:神戸松蔭女子学院大学チャペル
■曲目
J.P スヴェーリンク:半音階的幻想曲~Fantasia Cramatica~ SwWV258
J.S. バッハ:幻想曲 ト長調「ピエスドルグ」 BWV572 ほか
楽器はフランス人オルガン製作家、ガルニエ氏のパイプオルガンで、初期バロック時代まで広く使用されていた幻の調律法『ミーントーン』はハーモニーの美しさを優雅に引き出します。松陰チャペルは、ヨーロッパ各地の教会を分析し、そのデータを基に建造。完璧な残響を再現しています。
つまりここは400年前のヨーロッパの教会なのです。
時空を超えた音楽旅行、是非とも体験して下さい。
演奏してみた→【mylist/28477032】 【mylist/63382493】
YouTubeもやってます。そっちのほうが高画質、高音質なので、そちらも是非聴いて下さい。
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http://kazukitomitaorg213.wixsite.com/home23位
2017-02-19 08:43:04投稿
- 240
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音楽の旧約聖書と称されるバッハの平均律クラヴィーア曲集は、巻頭の言葉通りに受け取るなら、若い学生達の有益な手引書、また学習を終えた者には楽しみとしての作品集ということになります。原題は“よく調律された”を意味し、必ずしも平均律とは限りません。こうした事柄はこの作品を説明する上で避けられない話題ですが、バッハが作品に込めた深い真意をもっと汲み取るべきかもしれません。12平均律は一オクターブを12音に等分した調律法です。これは厳密には音程にぶれが生じるなど問題がありながらも、現代のポップスなどを始め多くの音楽で用いられる手法です。ベートーヴェンもビートルズも美空ひばりも、みなこの同じ約束の中で音楽が生み出されています。これはよく考えればすごいことです。
24位
2022-09-25 18:39:02投稿
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MIDIデータ制作: Gary Rogers
http://www.garyrog.50megs.com/xmas.html
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・長嶋洋一 音律について (1993年)
http://www.nagasm.org/ASL/temper/index.html
・Wikipedia 日本語版 「中全音律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
ルロイ・アンダーソンは母親が教会オルガニストだったそうで、ルロイ・アンダーソンの作品にはパイプオルガンの調律法と相性の良い物が多いです。
25位
2020-09-27 06:43:02投稿
- 212
- 10.5%
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- 10.5%
0:00 ピタゴラス+1/12P.C. (異名異音)
3:16 ピタゴラス音律 (異名異音)
6:34 12等分平均律 メルセンヌ 1588 - 1647
9:50 1/6S.C. 中全音律 (異名異音)
13:07 1/4S.C. 中全音律 (異名異音)
ピアノ演奏データを IvoryⅡ American Concert D で音律を変えて録音しました。
ソフト音源のストレッチ(高音を少し高めに、低音を少し低めに広げる)はONにしています。
サンプリング音源の為、音源に起因する音程のズレが多少あります。
五度・三度音程の取り方の問題と、ヴォルフの処置の問題を切り分けて比較検討するため、この動画では、ヴォルフが生じないように異名異音で演奏しています。
使用音源:Synthogy社製 IvoryⅡ American Concert D
https://synthogy.com/index.php/produc...
ミックスダウン:Stinburg 社製 Cubase Elements 10
https://new.steinberg.net/
動画編集:Loilo Scope
https://loilo.tv/
MIDIによる 調律法聴きくらべのページ
http://murashin.sakura.ne.jp/26位
2024-05-07 23:22:02投稿
- 120
- 10.8%
- 32.5%
- 10.8%
作曲:古関裕而 (1936年)
ピアノアレンジ:https://www.at-elise.com/elise/JPDPKM18745/
ト長調版と変イ長調版があり、上記のアレンジ楽譜はト長調版ですが、
1936年当時の録音は変イ長調でしたので、ここでは変イ長調にもどして演奏しています。
※打ち込みMIDIデータ演奏
※2024/5/7 図のミスを修正して再UPしました
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・テンペラメント・オルディネール J. J. ルソー 1768, 桒形解釈案 2009
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A. シュニットガー 1693
ハンブルグ聖ヤコブ教会のオルガン音律復元 H. Edskes 1996
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
27位
2024-03-08 23:15:02投稿
- 115
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作曲:古関裕而 (1937年)
ピアノアレンジ:https://www.at-elise.com/elise/JPDPZO12196/
※打ち込みMIDIデータ演奏
けしてこういう歌が好きな訳ではありませんが、歴史の1ページとしてアーカイブしました
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・P.C.1/6 ミーントーン
・S.C.1/5 ミーントーン
・S.C. 1/4 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
28位
2024-03-10 09:18:02投稿
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- 21.8%
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作曲:J. Fred Coots (1934年)
ピアノアレンジ:Kumi Ono https://www.at-elise.com/elise/OPDPMP00150/
※打ち込みMIDIデータ演奏。前奏と後奏の一部をカットしています。
上記のアレンジ版楽譜はハ長調ですが、1934年版の録音に合わせてロ長調に移調しています。
(1934年当時から、ロ長調版、ハ長調版、変二長調版などで演奏されていたようです)
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
29位
2024-02-18 10:52:02投稿
- 110
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- 21.8%
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作曲:宮川 泰 1974年
ピアノアレンジ:高橋 美夕己
https://www.print-gakufu.com/score/detail/117039/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/4 ミーントーン Bbシフト(31平均律の中の12音とほぼ同じ)
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
30位
2024-03-09 15:38:02投稿
- 108
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作曲:Sholom Secunda (1938年)
ピアノアレンジ:https://www.at-elise.com/elise/OPDPZO00051/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・P.C.1/6 ミーントーン
・S.C.1/5 ミーントーン
・S.C. 1/4 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
31位
2024-03-23 13:12:02投稿
- 106
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- 10.9%
- 10.9%
作曲:瀧廉太郎 (1900年) イ長調
楽譜:小長 久子 滝廉太郎全曲集 https://www.amazon.co.jp/dp/4276525004/
※打ち込みMIDIデータ演奏。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
32位
2024-03-13 23:42:02投稿
- 101
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作曲:ウォルター・ドナルドソン (1927年) 変ホ長調
アレンジ:岩間 稔 https://www.print-gakufu.com/score/detail/87482/
※打ち込みMIDIデータ演奏。
「狭いながらも楽しい我が家」という訳詩が有名なスタンダードナンバーです。
色々な人がカバーしていてアレンジも多様ですが、1928年のSP盤ぐらいのテンポに設定しました。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
33位
2023-04-19 05:32:02投稿
- 100
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MIDIデータ制作者:Kris Kelley (2003)
https://midkar.com/jazz/jazz_06.html
収録音律:
1. S.C.1/4 ミーントーン
2. モデファイド・ミーントーン シュニットガー ( 1648 - 1719 )
3. モデファイド・ミーントーン ラモー 1726, 桒形解釈案2009 ♭形
4. P.C.1/6ミーントーン
5. キルンベルガー第3
6. 12等分平均律
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・長嶋洋一 音律について (1993年)
http://www.nagasm.org/ASL/temper/index.html
・Wikipedia 日本語版 「中全音律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
使用音源:Synthogy社製 IvoryⅡ American Concert D
https://synthogy.com/index.php/products/software-products/ivory-2-american-concert-d
ソフト音源のストレッチはONにしています。
サンプリング音源の為、音源に起因する音程のズレが多少あります。34位
2023-04-16 03:17:02投稿
- 99
- 11.0%
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作曲者: 遠藤 実
MIDIデータ:YAMAHA ミュージックデータショップより
https://yamahamusicdata.jp/data/15042
音色をピアノに変更し、バランスを再調整して使用
※YAMAHAからクレームが来るかもしれません。私はフェアユースにあたると思っています。
収録音律:
1. 12等分平均律
2. P.C.1/6 ミーントーン
3. モデファイド・ミーントーン ラモー、1726 桒形解釈案2009,♭形
4. モデファイド・ミーントーン シュニットガー
5. S.C.1/4 ミーントーン
6. S.C.2/7 ミーントーン
音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・長嶋洋一 音律について (1993年)
http://www.nagasm.org/ASL/temper/index.html
・Wikipedia 日本語版 「中全音律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
使用音源:Synthogy社製 IvoryⅡ American Concert D
https://synthogy.com/index.php/products/software-products/ivory-2-american-concert-d
ストレッチ有り。サンプリング元のピアノに起因する音程のずれが多少あります。35位
2024-02-18 23:08:02投稿
- 93
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- 22.2%
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作曲:タケカワユキヒデ 1979年
ピアノ連弾アレンジ版 https://www.at-elise.com/elise/JPDPSM09803/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
36位
2024-03-08 20:40:02投稿
- 92
- 00.0%
- 00.0%
- 11.1%
作曲:菊池 俊輔 (1981年)
ピアノアレンジ:https://www.print-gakufu.com/score/detail/63657/
変二長調
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
37位
2024-03-09 13:35:02投稿
- 91
- 00.0%
- 00.0%
- 00.0%
作曲:Irving Berlin (1942年)
ピアノアレンジ:https://www.print-gakufu.com/score/detail/437252/
※打ち込みMIDIデータ演奏
上記のアレンジ版楽譜はハ長調ですが、1942版の録音に合わせてイ長調に移調しています。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
38位
2024-03-17 00:29:02投稿
- 90
- 00.0%
- 11.1%
- 00.0%
作曲:成田 為三 (1916年) 変イ長調
アレンジ:https://www.at-elise.com/elise/DODPOP00200/
・楽譜の15小節目の♮B音は間違いに聴こえるのでカットしています。
・楽譜はヘ長調ですが、原曲の変イ長調にして聴き比べしています。
※打ち込みMIDIデータ演奏。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
39位
2024-03-13 20:51:03投稿
- 88
- 00.0%
- 00.0%
- 00.0%
作曲:ルドルフ・フリムル (1925年)
アレンジ:https://www.print-gakufu.com/score/detail/459470/
上記のアレンジ版楽譜は1982年の同名の映画の主題歌をベースとしており、版によって色々な調に移調されていますが、ここでは原曲のヘ短調に戻して聴き比べしています。ただし中間部の3拍子は原曲にはありません。1982年映画版の前奏は原曲および1929年版のレコードに無いのでカットしました。
※打ち込みMIDIデータ演奏。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
40位
2024-02-13 22:19:02投稿
- 85
- 00.0%
- 11.2%
- 00.0%
作曲:岡村 孝子 1982年
ピアノアレンジ:川田 千春
https://www.print-gakufu.com/score/detail/147975/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
41位
2024-03-23 20:15:02投稿
- 82
- 11.2%
- 11.2%
- 00.0%
作曲:桜井和寿 1995年 ホ長調
ピアノアレンジ版:https://www.print-gakufu.com/score/detail/54517/
※打ち込みMIDIデータ演奏
なにげに調性格の使いこなしバッチリです。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
42位
2024-02-28 22:11:03投稿
- 82
- 00.0%
- 00.0%
- 00.0%
作曲:KAN 1990年
https://www.print-gakufu.com/score/detail/51723/
※打ち込みMIDIデータ演奏
この転調は平均律のもんかも。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
43位
2024-04-17 23:37:02投稿
- 80
- 00.0%
- 11.3%
- 00.0%
作曲: 宮川 彬良 2004年
ピアノ連弾アレンジ版楽譜: https://www.print-gakufu.com/score/detail/31347/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
44位
2024-03-26 22:32:02投稿
- 77
- 11.3%
- 11.3%
- 00.0%
作曲:宇多田ヒカル 1998年
ピアノ連弾アレンジ:内田 美雪
https://www.print-gakufu.com/score/detail/47888/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・キルンベルガー第1法
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア 「ヴァロッティ音律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
一見、自由奔放に見える歌声の音程の取り方も、その一部は伝統的な音律にルーツがあるように見えます。
半音の幅をどうするかが音楽の微妙なニュアンスに重要なことがよく解ります。
シュニットガー優秀
45位
2024-02-11 23:01:02投稿
- 69
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- 00.0%
- 00.0%
作曲:奥井 香 1988年
ピアノアレンジ:広瀬 美和子
https://www.print-gakufu.com/score/detail/437198/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
46位
2024-02-15 22:00:02投稿
- 63
- 00.0%
- 11.6%
- 00.0%
作曲:ANTONIO CARLOS JOBIM 1960年
https://www.print-gakufu.com/score/detail/160944/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
47位
2024-02-15 20:57:02投稿
- 63
- 00.0%
- 00.0%
- 00.0%
作曲:佐瀬 寿一 1975年
https://www.print-gakufu.com/score/detail/65450/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
48位
2024-02-12 00:40:02投稿
- 62
- 00.0%
- 00.0%
- 00.0%
作曲:中村 八大
MIDIデータ: https://yamahamusicdata.jp/data/55044
※音色をすべてピアノに変更して使用
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:
Synthogy IvoryⅡ American Concert D
ソフト音源のストレッチはONにしています。
サンプリング音源の為、音源に起因する音程のズレが多少あります。49位
2024-04-15 18:34:02投稿
- 61
- 11.6%
- 11.6%
- 00.0%
作曲: 田代智一 2006年
ピアノアレンジ版楽譜(オフィシャルスコア): https://www.at-elise.com/elise/JPDPBA00185/
※打ち込みMIDIデータ演奏
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。
50位
2024-02-21 23:26:02投稿
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作曲:渡辺 岳夫 (1976年) 変イ長調
ピアノアレンジ:Kayoko Shigaki
https://www.at-elise.com/elise/JPDPMP00797/
※打ち込みMIDIデータ演奏 チェンバロの音色を使用
なぜか強弱が付いたりペダルが有ったりする偽チェンバロですがご容赦願います。
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
51位
2024-02-24 10:31:02投稿
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作曲:高橋 研 1985年
ピアノアレンジ: https://www.print-gakufu.com/score/detail/56408/
※打ち込みMIDIデータ演奏
ホ長調
収録音律
・12等分平均律
・ヴァロッティ音律
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/5 ミーントーン
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア ヴァロッティ音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァロッティ音律
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.30設定)にしています。