ポケットモンスター シールド プレイ日記 第12回

8つ目のバッジを手に入れたぞ。

ポケモンGOやってる人がいる!

前回相当の内容だけど。この指の動きは間違いなくモンスターボールを投げる姿に違いない!あの世界のポケモンGOも現実世界と同じようなゲームなんだろうな。

ガラルとカロスの間を泳ぐ人


ポケモン世界にもドーバー海峡相当のものはあるっぽいな。海峡横断部とかあるんだろうテレビの企画で。

対ネズ


悪タイプ使いのネズさん。タコゾネスみたいな髪型をどうやって維持しているの。相手のタイプは悪。こちらにはフェアリーポケモンがいるので大した相手ではない。が、音を操るポケモンがこちらにはいるので最後だけは譲ってあげた。


ストリンダーとネズさんは音楽性の違いで戦い、勝利を収めたことにした。ダイマックスできない場所で戦い続けるそれもまた反骨心からか。そしてここぞというバトルのために残しておいたアイテムのどスプレーが使い捨てなことを知った。どこかで再入手できるよね……。ちょっと不安。

対キバナ

 

最後のジムリーダーは流石にそれに見合った強さを発揮していた。

ドラゴン使いというよりも天候使いなジムリーダー。ダブルバトルなので相手は最大限に天候を活かしてくる。ドラゴン対策にもなると思って入れていたけど、マタドガスじゃジュラルドン対策にならないじゃん!
うちのパーティー、ドラゴンには強いけど砂パにはめっぽう弱かったのだ。あのマタドガスはふゆうじゃないので地面も抜群だからですし。

そのダイマックスジュラルドンに対してガラルマタドガスでは苦しすぎるので、ここはこちらもエースバーンに出張って頂く。

8人目の最後の最後で


相手のダイ技が急所に入り残りHP20%。こちらの攻撃は40%程くらわせてこのままでは負け確定。しかしエースバーンの最後の攻撃が急所に入り勝利を収めた。急所打ち合いとか、自分も相手も丸出しなのか。しかしエースとしての意地で最後に覚醒してくれたことは素直にうれしい。

駆けるダンデ


チャンピオンがガラルのために仕事をしている。このセリフはまさにヒーローそのものだ。
今作、悪の組織によるちょっとした悪事をつぶす主人公という描写がまだない。裏で表でダンデが芽を摘み取ってくれているのかな。いや、まだ悪の組織的なものが表に出ていないというところでもあるけど。エール団はただの厄介者であって悪ではないし。そもそもエンジンシティにエール団のロゴ垂れ幕があるくらいですし。

Lv60の野生…?


今まで行けなかったワイルドエリアの水辺の向こうへ。サーナイトやリーフィアが野生で出現するなんだよ至福の空間かよ。でも向こうは割と殺意もってくるので捕まえる方としても、死合う覚悟で。

プレイ時間 :20:09
バッジの数 :8個
捕まえた数 :89種
現在の手持ち:画像参照。ユキハミはこおりのいしでは進化しないっぽい。通信交換だったら面倒だな…

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