ポケットモンスター シールド プレイ日記 第15回

スタッフロールを見たぞ!ついに長い冒険も終わりを迎えることに。

いかにも伝説的な場所


ホップくんの言う通り、いかにもな場所。その奥に佇む朽ちかけた剣と盾。ザシアンとザマゼンタの2匹に出会って、なるほどここで力を見せてそれを受けて納得して捕まえるのかと思ったよ。そしてザシアンは普段から剣を咥えているポケモンじゃないのか。そうと知っていたらシールドを買わなかったかもしれないが、いやよく見るとザマゼンタのほうが凛々しい顔をしている。自分の選択に間違いはない(はず)。と納得させる。

対ローズ


鋼使いなのでエースバーンのおやつ。彼なりのビジョンはあったんだけど理想が高すぎた人だったのかな。

伝説のポケモン


捕まえてから知ったけど毒タイプの禁止級伝説だ!自分もホップくんも初期も初期に手に入れた序盤ポケでムゲンダイナに挑んでいるな。真ん中の伝説2匹への負担が掛かっていそうで申し訳ない。
ストーリーで4対1のダイマックス戦は熱い。ココはさすがにプレミアボールでしょ。

チャンピオンダンデ

こちらよりも平均レベルが5高い相手で、無敵のチャンピオンの名は伊達じゃないなあと。それまでの描写でも最強トレーナーの印象が揺らぐような場面は無かったし、最後まで強いトレーナーだった。

ちゃんと使われるギルガルドがいかに恐ろしい存在かという。Lv差もあってポットデスの素早さで抜けない恐れもあったのでいきなりエース投入をせざるを得ない展開。


その後もオノノクスややたらスリムになったメッソンの最終形態などなどに苦戦。残りポケモンの数で負けている非常に苦しい状態の画像だ。
窮地脱出のためにポットデスで早々にダイマックスしてしまい、リザードンの相手がやりづらいことになってしまう。仕方がないのでマタドガスを盾にしつつ元気の塊を投げて時間を稼ぎダイマックス解除を待つことに。観客がこの戦い見たらがっかりするだろうなあとは思う戦法。これで解除されたリザードン相手に温存しておいたストリンダーで撃破。どうにかこうにか倒せた。

ちなみに期待していたモスノウはローズ・ダンデ戦ではマスコットどまりでした。
鋼使いのローズ戦で活躍できなかったのは仕方ないにしても、オノノクスに先手取られてアイアンテールで即ダウン。これでは厳しい。

最終的にエースバーンが手持ちの中でLvが一番高いポケモンになったので、なんだかんだでエースの座は守られたかなと。物語的にも悪くない。終わりよければみたいなところあるよね。

まだザマゼンタを仲間にしていないし、やるべきストーリーは残されているのかもしれないけど、とりあえずスタッフロールは見たので色々なサイト等を見ないようにしていた自主的な制限は取っ払うことに。そろそろ種族値とか知りたいし。

プレイ時間 :24:15
バッジの数 :8個
捕まえた数 :92種
現在の手持ち:画像参照。スタッフロール!

とりあえずのクリア。ポケモン図鑑を埋める旅へ。

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